― なぜ、いま “よもぎ蒸し” なのか ―
かつての私は、心が冷えていました。
人の言葉に傷つき、自分を責め、
どこにも居場所がないと感じていたのです。
そんな私を救ってくれたのが、マヤ暦でした。
「今のままのあなたでいい」
その言葉が、凍りついていた心をそっと溶かしてくれたのです。
マヤ暦を学ぶうちに、私は気づきました。
人は“心の温度”が整ったとき、初めて前に進めるということを。
そしてもうひとつの出会い――それが黄土漢方よもぎ蒸しです。
身体の芯から温まることで、心まで柔らかくなる。
涙が自然に流れ、呼吸が深くなる。
その体験を通して、「身体を温めることは、心を癒すこと」だと確信しました。
今の時代、女性たちは多くの役割を抱え、
知らず知らずのうちに心も身体も冷やしています。
だからこそ、私は“マヤンレメディ”という名の処方箋を届けたいのです。
マヤンレメディとは、
マヤの叡智をもとに、心と身体を整えるための“処方箋”。
それは薬ではなく、
“あなた自身を癒す力”を思い出させるための光です。
マヤ暦で心を整え、
よもぎ蒸しで身体を整える。
この2つの調和こそが、私のレメディ。
通うたびに心が澄み、身体が目覚め、
やがて“本来の自分”が輝き出す。
― 温めて、緩めて、整える ―
それは、あなたの中の光を取り戻すマヤンレメディ。
― マダムくみこ
